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番外…撃沈編

2007年07月14日
岩内港西防波堤ヒラメ釣り

岩内港西防波堤

もともと沖の釣り物とされ、陸から狙って釣るのは難しいとされているヒラメですが、近年防波堤やサーフでのルアーフィッシング対象魚として、主に道央・道南エリアでの釣りが盛んになってきています。

時期としては5月~8月くらいで、この時期ヒラメは産卵の為岸寄りしてくるそうです。

そこで今回連休ということもあり、無謀にもヒラメ釣りの実績があるという岩内港にやってきました。

現地に到着したのは深夜2時半頃。

沖にはこの時期旬となるスルメイカ漁の漁火が無数に灯っており、幻想的な風景を醸し出してます。

さて防波堤外洋側ではイカ狙いのウキ釣りの方が数名、内側もワームを使った探り釣りの方が数名入釣されてましたが、釣果はあまりよろしくない模様。

とりあえず情報を元に、防波堤中間部の内側を探ってみることにしました。

…で

結果から言うとダメでした…orz

てか全然魚信無し。

明るくなってから、防波堤先端にヒラメ狙いと思しき大きなタモ持った方が入釣されてたのに気づきましたが、先端付近も全くダメだったようでした。

日が昇ると皆さん一気に撤収…。

管理人も心折れ撤収です…。

小樽水族館

帰り道に小樽水族館でお魚見物…。
ヒラメの実物も見てきました(笑

2007年06月30日
留萌港マメイカエギング

深夜からの出動です前回の釣行で初マメイカを釣った事に味を占め、今週も留萌港へ単身マメイカ様を狙いに向かいました。

ところが古丹浜埠頭に着いてみると、釣り人は少ない様子…

投光器を使いウキ釣りしている方で、数杯上げているのは確認しましたが

…なんか嫌な予感が…

深夜からの出動です案の定、夜明けまでがんばってみたものの見事撃沈。

夜中なのに投光器の釣り人2組が諦めて止めた時点で撃沈フラグは立ってましたがね…(笑

回遊魚はタイミングですね…。

2007年06月23日
小平海岸・留萌港古丹浜埠頭投げ釣り

小平海岸・留萌港古丹浜埠頭投げ釣り

今回もカレイを求めて単身やってきたのは小平のとある海岸沿い(写真左)。…なんでもここではホッケ・アイナメ・カレイなどの魚種がねらえるとか。

足場も良く、早速投げ釣りを始めますが…

海草大すぎ orz

仕掛けがあっという間に2つ無くなり、やる気も無くなりました(笑

そこで、今時期マメイカ釣りで盛んな留萌港の古丹浜埠頭(写真右)に移動し、エギングしながら投げ釣りをしてみることに。

すると…

写真はでかいですが小さいクロガシラガレイ

手のひらにも満たない小さいクロガシラがヒット。その後も同サイズのクロガシラが釣れましたが、時間がなくなり納竿。

どうも手のひら級以上のカレイが釣れない状態が続いてます…。

ちなみにイカの方は全くダメでした(笑

2007年06月17日
網走港第4埠頭カレイ投げ釣り

網走港第4埠頭カレイ投げ釣り昨年と同じく出かけついでの釣行で時間はあまりとれませんでしたが、網走港の第4埠頭にやってきました。

狙うは今年まだ釣果が今一つなカレイ。

護衛艦ゆうばりこの日、第4埠頭では海上自衛隊の護衛艦「ゆうばり」が一般公開されてました。
小型護衛艦とはいえデカイ…

見物がてらすぐ近くに釣り座をかまえ、エビ塩しめのイソメを餌に釣りを始めますが…

全く反応なし… orz

食いすぎてちょっと胸やけ気長に待つべく持って来た焼肉をつつきながらアタリを待ちますが…

全く反応なし… o-rz

日も落ちてきて本来ならマズメの時刻になってきても

全く反応なし… o---rz

うーん

結局日没後暗くなった時点で断念→納竿となりました。

今回も無念…

護衛艦ゆうばり帰りにはライトアップされてた「ゆうばり」。
きれいでした。

2007年05月03日
増毛港~留萌港投げ釣り

魚狩団ロゴ…GWも後半に突入し、今回は魚狩団として増毛にホッケねらいにやってきました。

つりしん(釣り新聞北海道)の情報では、増毛港は一週間前ほどから釣れ始めた模様。魚狩団たにさんの情報では雄冬でも好調とのこと。

迷いましたが距離を考えた結果、増毛港に決定。

増毛港現地に到着し、早速竿を出しイソメを餌に投げてみますが魚信は全く無し…。
そこは回遊魚の難しさ、群れが来ていないと釣れないわけです。

朝のうちは群れが来たらしく釣れていたそうなのですが…。

相談した結果、留萌方面へ移動することに。

留萌港留萌港ではニシンのサビキ釣りで賑っていました。我々はカレイでもと、再び投げ竿を出してアタリを待つことに。

でも…

濁り海前日の雨降りの影響か、はたまた雪解けの影響なのか激しい濁りがあっという間に港内にひろがります。

これでは全く釣りになりません…orz

案の定、釣れるのはヒトデばっかり。

夕方を待たずして、スタコラ退却と相成りました。

無念↓

2007年05月01日
近郊ダム湖マス釣り…のはずが

近郊ダム湖マス釣りまだ氷張ってました…orz

てか去年は見られなかった看板が…

やはり去年見たものはクマーだったようです。

2006年10月29日
常呂漁港サケ釣り一人旅

漁船の出撃予定が合わず一人での釣行となった今回は、先週と同じく常呂漁港でのサケ釣りです。

深夜2:30頃到着し漁港の様子を見てみると…。

先週あれだけあった跳ねは全く見られず、漁港内は静まり返っています。

そこで1時間ほどやってみてダメそうなら、網走港へサケ釣りに行っている姉夫婦と合流することにして、ダメもとで開始することにしました。

今回の使用ルアーも夜光斑点つきの赤へリン。餌は紅イカとソーダガツオを使用してみました。

期待せずに始めてみたものの、いきなり2投目でアタリが!

おまけに跳ねもぽつぽつと見られるように…。

でもアタリはあってもフッキングに至らず。

ここで予定の一時間が経過し、続けるか網走に行くか決断をしなければならなくなりましたが、アタリもあり跳ねが増えてきた事を踏まえ、活性が上がってきたと判断しこのまま続けることに決定。

でも

その後も何度となくアタリは来るのですがフッキングに至りません。

納竿した7時までで十数…いや20回以上ものアタリがあったのですが、すべて最初のちょっかいから発展しません。シーズンも終盤ということで食いが極端に落ちているのでしょうか?結局周りでも上がっている様子は無く、帰り際に一匹釣れているのを確認しただけでした。

昼まで寝袋でふて寝したあと、さっさと退却しました。

どうやら柳の下に2匹目のどじょうはいなかったようです(笑

2006年10月09日
R漁港・増毛海岸サケ釣り

天候:快晴

道東を中心に大荒れだった連休でしたが、最終日に天候の回復した日本海側へサケ釣りに向かいました。

まず最初に向かったのが留萌付近のとある漁港。

少々出遅れて現地に着いたのは5時を回っておりましたが、入釣者はゼロ…。

なんかまたイヤな予感がするのですが…。

不安になりつつもウキルアーをキャストしていると、いきなりの跳ね。

しかもアタリも数回…これは期待できるんじゃないでしょうか!

でもそれから全く音沙汰無しで、8時頃にたにさんが到着。

気晴らしに投げ釣りの仕掛けをぶっこんでみたり、サビキをしてみたりしましたが、ぶっこみで釣れたのは小さなハゴトコとクロガシラ、サビキでは釣果ゼロ。

やむなく増毛方面へ場所を移動することに。

R漁港・増毛海岸サケ釣り空きスペースにてぶっこみの仕掛けを投げて様子をみます。

昼過ぎで全く期待はしていなかったのですが、周りでは数本サケが上がっていました。

小フグの猛攻に耐えながら、アタリを待つこと数時間…

たにさんの竿にアタリが!

R漁港・増毛海岸サケ釣り小ぶりですがオスのサケが見事掛かりました。

その後夕方頃に跳ねを数回目撃しましたが、アタリは無く日没後納竿。

気づけばまたしても管理人撃沈…

でも「あまり魚は食べないから」と釣れたサケを頂きました。

たにさんどうもです。。。

2006年10月01日
常呂漁港サケ釣り

常呂漁港サケ釣り今週は常呂漁港でサケ釣りに混ぜてもらいました。

管理人は朝合流。

たにさん情報では夜釣りですでに釣れている模様。
跳ねも多数でサケの活性が高いようです。

早速ウキルアーの準備をして、暗いうちからサケ釣りを開始!

ところが第一投で、ガイドにラインが引っかかり、その衝撃でラインが切れウキとルアーがはるか彼方へ…

orz…なんか嫌な予感がするのですが

とりあえず気を取り直し他のルアーを着けてキャストを繰り返すものの、タナがとれず昆布にかかりまくりで悪戦苦闘。フカセ用のショットウキで代用とかもしてみましたが、浮力が足りないのでルアーからフカセにチェンジしたり、またルアーに戻したりと焦りからなのか終始迷走してました。

それはさておき、夜が明けると一斉にサケの跳ねが始まり、間近にサケの気配が。

常呂漁港サケ釣りそしてついに皆さんの竿にサケが掛かかりはじめます。サケ釣れてるの間近で見るのは初めてな管理人、ドラグが唸るわ右に左に魚が走るわ見ごたえ十分でした。

迷走してた管理人の竿にも「ソレらしい」アタリが数回…

いずれも焦って早合わせしたり、フッキングに至らなかったりで撃沈…

おや?

気づけばモレだけボーズでないですか!やはり最初にもってきた仕掛けが飛んでいった時点で、ボーズのフラグが立ってたようです…orz

コーシー戴いたのがせめてもの救い。
ごっそさんです。

常呂漁港サケ釣りそんなわけで今回はお魚の写真はありません。

代わりにオホーツク海の夜明けをお楽しみください(笑

2006年08月27日
枝幸沿岸カラフトマス釣り

天候:晴れ
潮:中潮 干潮 10:42 満潮 4:34 17:02

日の出今年のカラフトマスは不調のままシーズンも終盤となりましたが、何とか釣果を挙げたいの一心で本日やってきたのは枝幸。

しかし距離を考えてなかった管理人は、完全に家を出遅れ日の出を過ぎても現地に到着しません。

やべようやく現地に着いたらすでに5時…、とにかく合流したたにさんと急いで支度し、釣り場に向かいます。

釣り場で魚狩団組合員のturenai-turisi50さんに合流し、状況を聞いていると波打ち際でカラフトマスがうじゃうじゃいるではありませんか。

しかしシーズン終盤のせいか食いは非常に悪く、何匹かは上がっているものの「いるのに釣れない」状況のようでした。管理人たちが着いてからスレで数匹釣れていたようですが、管理人たちの竿は一向にしなりません。

そのうえ…

なんすかこれ?ルアーに変な生き物がひっかかってきました。ぶよぶよしてて微妙に動いています。

ちなみに魚狩団で動画を公開してます(笑

そんな感じで8時頃まで粘りましたが見事撃沈…。しかし、このまま帰るのもアレなので、turenai-turisi50さんらと別れたあと鮭釣りの下見を兼ねて枝幸港へ移動することにしました。

枝幸港とりあえず港内を一通り見た後、投げ釣りをしてみることに。

でも…

うーぐーいやっぱりコイツ、ウグイに悩まされます。たにさんも一匹釣ったところで別の場所へ移動…

ところがその場所でたにさんがカラフトマスの魚影を確認!

たにさんは予定があった為、そのあと一足先に帰ってしまいましたが、管理人は仕掛けを変更してしばらくカラフトマスを狙ってみることにしました。

結果は…

2時間ほど粘って音沙汰無し…orz

残念ながら今回も完全に撃沈です(´д` )

2006年08月20日
紋別近郊カラフトマス・紋別港投げ釣り

天候:霧雨 のち 曇り
潮:中潮 干潮 7:21 満潮 22:59

今週末も懲りずにやってまいりました、カラフトマス釣り。
場所は先週と同じ紋別近郊の河口です。

しかし前日までの降雨で河口付近は激しく濁っています。

たにさんと合流後、いやな予感がしつつもルアーをキャストしていると…

ソイ4:20頃に20cmそこそこのソイがヒット。このあとも数匹かかりました。

しかし肝心のカラフトマスが釣れません。
群れは来ている様でたにさんもそれらしい魚影を確認。防波堤の方では一匹上がったようですが、砂浜側では8時頃まで粘ってもダメでした。

紋別港第一埠頭仕方が無いので今回も紋別港で投げ釣りをすることに。

しかし大雨の影響なのか漁港内も濁りが酷く、全くアタリがありません。

そんななか釣れたのは…

うーぐーいーやはりコイツ、ウグイです。
9時半頃ヒットしました。
今回は少し小さめ…

続いて…

カジカ11時半頃ヒットした数十cm程度のちびカジカ。カジカはどうも種類の見分けがわかりません。

挙句の果てに…

イトマキヒトデ保安官バッジかはたまたパイラ人(写真下)を髣髴とさせるイトマキヒトデのダブル。たにさんもウグイとこやつに苦しめられ結局14時頃撤収となりました。

今回は撃沈でした…orz

ちなみにパイラ人のデザインはあの岡本太郎氏だそうな。

「紋別近郊カラフトマス・紋別港投げ釣り」の詳細を読む

2006年08月06日
留萌釣り突堤カレイ釣り

釣り突堤うだるような暑さの中、留萌へ海水浴がてら投げ釣りにやってきました。場所はゴールデンビーチ横の通称釣り突堤。

この日は波が高い状況で、海水浴場も遊泳禁止となってました。
風も強くなかなか遠投できません。

クロガシラそんな中なんとか釣れたのがこのちびクロガシラ…。実験で取り付けてたルミコオレンジに食いついてきました。

前々回のイエローエッグボールや今回のルミコオレンジといい、カレイって黄色~オレンジ系の色に惹かれるんでしょうか?釣具屋さんでも黄色いオモリが売られているのを思い出しました。

しかし結局気温が上がるとともに釣れる気配は下がる一方。おまけに大事なイソメも熱中症にかかってしまい続行不可となってしまいました。夏場の釣りでは餌の管理は要注意ですね。

海水浴場それにしても物凄い混み様でした。
帰りは混雑をさけて国道を迂回…

2006年07月31日
釧路西港西防波堤カラフトマス釣り

狩勝峠稚内方面と並ぶ北海道のカラフトマス早場、釧路港へ向かうため前日夕方旭川を出ました。
帯広経由で走ること4時間半…、現地に到着するとおそらくコマイ狙いだと思われる夜釣り兼カラフトマス釣りの場所取りをしている人が多数。管理人も明るくなるまで仮眠…と思っていましたが、月曜だというのに結構な混み具合なので準備しつつ投げてみることにしました。

しかしイソメを餌に投げてみてもアタリは一切なし…
おまけに夏場だというのに異常な寒さ。
防寒対策の甘かった管理人はすぐに車に逃げ込んでしまいました。

釧路西港西防波堤あたりが薄明るくなった午前3時半頃、意を決し再び釣りを開始しました。
狙うはもちろんカラフトマス。

…気づけば駐車スペースは車であふれ、西防波堤はカラフトマスを狙う人でいっぱいになりました。

さすがに人気のお魚だけはあります。

カラフトマスは防波堤ふちを回遊してくるらしく、みなさん長い竿で仕掛けを直に下に垂らす「垂らし釣り」で数本竿を出しつつ、ルアーか餌でウキ釣りをするスタイルでした。餌はサンマが多かったです。

管理人はウキを投げつつルアーを…と思ってましたが、ここは潮流が早くあっという間に流されてしまいます。仕方ないのでルアー一本で勝負する羽目になりました。最初チョイスしたのは蛍光赤の14gスプーンにタコベイト、餌はえび塩しめの紅イカ短冊です。

しかし数十回キャストしても全くバイト無し…周りでも釣れている気配が無く、早く群れの回遊来いと祈りつつも、時間だけが過ぎて行きました。

一時間ほどたった後、今回試しにと購入した「タスマニアデビル」のピンクにチェンジ。イカをつけると動きが悪くなるようだったのでそのままで使用してみることにしました。

そしてキャストすること30分後の午前4:50…





突然管理人の持つ竿にゴツンと重たい手ごたえが!


きたっ!!


あせらず一度大きく合わせ、確実にフッキングさせます。

隣のオジサンもタモを準備して待ってくれています。

そしてついに見えたその魚体は…







うーぐーいーうーぐーいー

orz (激しく脱力)

…40㎝に迫る大きさのマルタウグイ、通称アカハラでした。どーりで水面近くで諦めたように軽くなるわけです(笑 

周りの皆もがっかりです。

しかしその後、なんとタモもって来てくれたオジサンの垂らし釣り竿にアタリがあり、本命のカラフトマスが上がりました(管理人不覚ながら写真撮るの忘れました)。どうやら群れの回遊が来たらしく、数箇所で急に釣れ始め西防波堤は一気に色めき立ちます。

管理人もこれはチャンスだと気を取り直してルアーをキャストしつづけるも、一回バイトがあったのみで8時頃まで粘りましたが結局納竿することに…。

しかしながら他人の釣ったものとはいえ、カラフトマスを拝めたので少し満足…







…なんてわけありません。

なんとかボウズを逃れようと、第3埠頭に移り投げ竿を出してみます。

しかし疲労もピークとなり、うっかり竿出したまま寝てしまいました。

30分くらい寝たでしょうか。目覚めても竿はピクリとも動いていなかったので、さっさと片付けて帰路につこうとリールを巻いていると、突然暴れだすではありませんか。

びっくりしてリールを巻き魚体を確認すると、「長い!」

なんか蛇のようなモノがかかっているんですが…

謎のお魚…なんでしょうこのお魚。

はじめて見る魚ですが、なんか気持ち悪いので即効リリースしました。

知ってる方の情報おまちしてます。

…とまぁこんな感じで撃沈な釣行でした。

2006年07月02日
留萌港 マメイカエギング他

夜明け前の古丹浜埠頭留萌港にマメイカ・ヤリイカが来ているとの情報を聞き、この日は朝まずめを狙って留萌港へと繰り出しました。

7月というのに15度と肌寒い中、とりあえず投げ竿一本出しつつエギングでマメイカを狙ってみることにしてみましたが、両方とも音沙汰なし…orz

南防波堤テトラで投げ釣り周りもウグイが上がっているだけでコレといった釣果なしのようなので、6時頃に思い切ってイカはあきらめ南側防波堤に移動。しかしながらここでも投げ釣りの反応が今ひとつなので、テトラ隙間で穴釣りをしてみたところ、すぐにアタリが…!

しかし全て数十センチの放流サイズのガヤで、親を呼んできてくれと言い聞かせつつリリース(笑

結局昼近くで今回は撤収となりました。

留萌は昔から苦手な港なのですが、いつかは良い釣果を残したいものです。




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